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NEWS

 光ヶ丘高校吹奏楽部のCDが発売されました。
その中には、「時間が空間を舞う」も収録されていますので、当ホームページのサンブルのみでなく、是非、全曲をお聴きください。

 「ミッドジャパン音の芸術祭」は、各年開催予定になっていますが、その間の年である今年は、2月27日(土)から3月28日(日)まで、Mid Japan Online として開催されます。 ミッドジャパン音の芸術祭のHome Pageにてご覧ください。

 10月25日(日)、吹奏楽全国大会が行われる予定であったセンチュリーホールにて、全国大会常連校による「エールコンサート」が開催され、光ヶ丘高校吹奏楽部が「時間が空間を舞う」を演奏、久しぶりのリアルな吹奏楽ライブで、繊細且つ迫力ある演奏を聴くことが出来ました。
 なお、ぴあでライブ配信された、全日本管楽器コンテスト全国大会(11月8日)でも、光ヶ丘高校吹奏楽部は好演し、三つの賞をいただいたそうです。

 現在(8月29日)、電スタ・オンライン・コンサート「電線上のアリャ?」を開催中です。
 期間は、9月13日(日)まで、詳細は、こちらからお入り下さい。

 8月22日(土)に、光ヶ丘高校吹奏楽部のコンサートにて、「時間が空間を舞う」を演奏していただきました。 高校生とは思えない、素敵な演奏になっています。
 Youtubeに上がっていますが、限定公開のようです。

 本日より、SSL対応になりました。(2020年6月8日)
http://www.terrachan.comでは無く、https//www.terrachan.comで利用出来ます。

 2020年2月21日から23日の3日間、音による様々な表現のための芸術祭、「ミッドジャパン音の芸術祭」を名古屋市と長久手市の会場で開催します。どうぞお越しください。

 瀬戸芸で演奏した、バリテュー(8本のユーホと8本のテューバ)のための作品「Two Songs」と、中高生用に作った吹奏楽とコンピュータの作品「たゆたふ空間とひずむ時間のスケッチ」をアップしました。どちらも比較的分かり易いサウンドに仕上げました。

 Soprano SaxophoneとComputerのための作品、< Warping Definition >を、8月17日に高松、8月24日・24日に広島で上演しました。
 旧日本銀行広島支店では、サウンド・インスタレーションの「透明だった時間(とき)を回顧するための譚詩曲(うた)」を展示しました。

<<<コンサートと展覧会のお知らせ>>>
 2019年8月17日(土)高松市女木島MEGIHOUSE
 <WAVE> Hybrid Concert
 2019年8月24日(土)-25日(日)広島市旧日本銀行広島支店
 「H.A.Project」

 2019年4月26日に開催された「瀬戸内国際芸術祭」の開会式で、ソロ・トロンボーンとコンピュータのための「海のファンファーレ2019」を上演しました。

 2018年10月8日に、ソプラノ・サクソフォーンとピアノのための、< 2つの時間(とき)が交差する空間(そら)のスケッチ >が高松で上演されました。

 2018年9月7日と8日に、「 賑やかな過去が空間(そら)を凌駕する時間(とき) 」が、加藤和也さんにより、広島で上演されました。

 バンブープラネットと題して、愛知こどもの国にある広大な竹藪で、コンサートと巨大な竹マリンバを数人掛かりで制作してきました。コンサートは2018年8月11日、展示は8月11日から19日。

 CallPaiで使用出来るサウンドを、プッシュホンの音に加えて、純正調、倍音列、10平均律、12平均律が選択出来るように変更しました。

pasthiroshimass  展覧会「ナトゥーラ」、無事終了しました。  多くの皆様にご来場いただきまして有難うございました。
 展覧会に付いては複合表現展覧会のページをご覧下さい。ショート・ムービーを見る事も出来ます。
 個別の章に付いての紹介は、右の「works」メニューからお入りください。

 2018年4月10日、11日、12日に、作曲家の展覧会「ナトゥーラ」と言うタイトルの展覧会を開催します。
 音を核としたインスタレーション4作品の展示で、関連イベントとしてのミニコンサートも開催します。
 チラシは、展覧会「ナトゥーラ」をご覧ください。
 2018年4月10日、11日、12日、愛知県立芸術大学芸術資料館

terrachan.comについて

 このホームページは、複合芸術表現の面白さや奥深さを伝えられればと言うコンセプトで、寺井尚行が立ち上げました。
 複合芸術表現作品の創作手法と、自身の複合芸術表現作品のアーカイブを制作していく予定です。

naturaConcert  一部の大学等でインターネットが活用され始めた、'90年台前半に、MIDIStudyと言う名前で、MIDIや音楽に関するホームページの制作を始めてみたものの、二足の草鞋状態の中、表現活動の時間を生み出す事すらままならず、ましてや、ホームページの制作を継続させる事等、至難の業でした。
 最近、久しぶりに、表現者と言う肩書に戻ったと言う事で、早速制作を始めたのが当ホームページです。

 これまでに創作した作品と、その創作過程から気付いた事柄に付いて、メモのように脈絡なく綴っていこうと軽い気持ちで始めたのですが、ブログ風にはしたく無いし、SNS上でも無いし、また、雑用から解放されたとは言え、
 創作活動はちゃっかり継続中・・・
 はたして続けられるのか・・・
 はたまた断念に至るか・・・

 と言う感じで、纏まらないホームページになりそうですが、またまた、魔の領域に踏み込んでしまいました。

コンテンツについて

moogcar  当ホームページでは、音声、画像、映像等の様々なコンテンツを使用しています。
 可能な限り、音声ファイルは.mp3、画像ファイルは.jpgまたは.gif、映像ファイルは.mp4に統一してあり、生演奏を含む音声サンプルは、出来る限り短くカットして利用させていただきました。

 複合芸術表現と複合表現は本来異なる意味合いですが、文中では同義語のように混在して使用しています。個人的には芸術よりの思考を好んでいますが、ホームページは堅苦しくせず、大らかに柔らかく進めたいと考えておりますのでご了承下さい。

コンテンツ利用上の注意

 当ホームページのコンテンツ作成には細心の注意を払っておりますが、コンテンツに起因する如何なる損害等に対しても当方が責任を負わない事を了承の上でご利用下さい。
また、ページ上のコンテンツを、許可無く使用することはご遠慮下さい。 Terra

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